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【SAFETY LABS】自転車「青切符制度」で何が変わる?今こそ手に入れたい、スタイル別おすすめヘルメットガイド

2026.01.30 PRODUCT INFO

【SAFETY LABS】自転車「青切符制度」で何が変わる?今こそ手に入れたい、スタイル別おすすめヘルメットガイド

もう他人事じゃない!? 2026年4月より、16歳以上の自転車運転者に対する「交通反則通告制度(青切符)」がスタート。信号無視、一時不停止、通行区分違反などが対象となり、反則金の支払いが求められるようになります。

ルールが厳格化される今、改めて「安全」と向き合う時期ではないでしょうか。警察の取り締まりが強化される中、ヘルメットを正しく着用していることは、周囲や警察官に対しても「安全意識を持って運転している」というポジティブなサインにもなります。

自分や大切な人が事故にあってから後悔する前に、最適なヘルメットをしっかり着用して、自転車ライフを安心安全に楽しんでください。


知っておきたい、青切符の対象となる主な違反

青切符制度イメージ

青切符の対象となる違反行為は、実に113種類以上あります。中でも代表的なものは、以下のような行為です。

■スマホ操作(ながら運転): 反則金 12,000円

■ 信号無視: 反則金 6,000円

■逆走・歩道通行など(通行区分違反): 反則金 6,000円

■一時不停止: 反則金 5,000円

など、上記の違反に対しては、警察官の指導や警告に従わなかった場合や、歩行者・車両に危険を及ぼしたと判断された場合に、青切符が交付されます。


自転車での歩道の走行は原則違反に

自転車は「軽車両」のため、原則として車道を走行しなければならず、歩道の走行は原則違反となります。違反(歩道通行・信号無視・逆走など)には6,000円の反則金が科されます。歩行者優先が義務であり、徐行や一時停止が必要です。

車道を走行時に「自動車の追い越し」が心配な方も多いのではないでしょうか。

後ろから来た自動車の追い越しの際に接触して転倒…そんな万が一の事故に備えて、自分に合ったヘルメットを正しく着用する様に心掛けましょう。

自分に合ったヘルメットを正しく着用する事で、事故の死者数が4分の1まで下がるという結果も報告されております。

ヘルメット着用状態別死者の割合グラフ

特にロードバイクやクロスバイクなどのスポーツタイプの自転車は、シティサイクルよりもスピードが出て、転倒時の怪我のリスクが高まります。大事な命を守る為に、まずは自分に合ったヘルメット探しから初めてみませんか。


ライフスタイルに合わせたヘルメットを選ぼう

SAFETY LABSのヘルメットは、高い安全性とデザイン性を両立。あなたのライフスタイルに合わせた1つをお選びください。

① 通勤・通学〜日常の街乗りにも最適

ミニマルでマットな質感のクラシックな外観。スーツやカジュアルウェアにも馴染むデザイン。
おすすめな使用シーン: 毎日の通勤や、カフェ巡りなど、街中の風景に溶け込みたい方に。

おすすめモデル①:【E-BAHN 2.0】

E-BANHイメージ
「CE / EN1078」適合モデル。シティからスポーツまで幅広いジャンルで活躍。ストリートに溶け込むクールで質感の高いデザインモデル。

【E-BAHN 2.0】についてより詳しくはこちらをチェック
【E-BAHN 2.0】製品ページ

おすすめモデル②:【E-PATH】

E-PATHイメージ
「CE / EN1078」適合モデル。衝撃に強いABSシェル構造を採用した、自転車を選ばないアーバンデザインなモデル。

【E-PATH】についてより詳しくはこちらをチェック
【E-PATH】製品ページ


② 週末のサイクリング・本格的なロングライド

優れた安全性&快適性により、長時間の走行でも疲れにくく、本格派サイクリストにもおすすめ。
おすすめな使用シーン: 運動不足解消のサイクリングや、本格的なロードバイクデビューに。

おすすめモデル①:【X-EROS 2.0 Mips

X-EROSイメージ
JCF公認モデル。高次元のパフォーマンス、安全性、快適性 を備えたSAFETY LABSのフラッグシップとも呼べるプロサイクリストのために開発されたプレミアムレーシングモデル。

【X-EROS 2.0 Mips】についてより詳しくはこちらをチェック
【X-EROS 2.0 Mips】製品ページ

おすすめモデル②:【EROS 2.0

EROSイメージ
JCF公認モデル。幅が広い内部形状で多くの日本人にフィットするアジアンモデルを採用し、クラスを超えたシェル強度とクオリティをもつモデル。

【EROS 2.0】についてより詳しくはこちらをチェック
【EROS 2.0】製品ページ

おすすめモデル③:【JUNO

JUNOイメージ
「CE / EN1078」適合モデル。上位モデルにも採用される機構を備えたコストパフォーマンスに優れるスポーツモデル。

【JUNO】についてより詳しくはこちらをチェック
【JUNO】製品ページ


③ 初めてのヘルメット・お子様と一緒に

高いコストパフォーマンスと、日本人の頭にもフィットしやすい形状。
おすすめな使用シーン: 「まずは1つ持っておきたい」というビギナーや、家族で安全対策を始めたい方に。

おすすめモデル①:【XENO

XENOイメージ
「CE / EN1078」適合モデル。流れるようなシェルデザインと全色マット仕上げによるハイクオリティロードバイク向けモデル。Sサイズ(51-55cm)は小学生位のお子様にも合わせやすいサイズ感となっております。

【XENO】についてより詳しくはこちらをチェック
【XENO】製品ページ

おすすめモデル②:【FIONA LIGHT

FIONA LIGHTイメージ
「CE / EN1078」適合モデル。毎日の移動が楽しくなるデザインと、厳格なEU強度規格に準拠する高い安全性を備えたキッズモデル。

【FIONA LIGHT】についてより詳しくはこちらをチェック
【FIONA LIGHT】製品ページ


SAFETY LABSには今回ご紹介したモデル以外にも、本格派サイクリストにおすすめな「ハイエンドモデル」から日常のカジュアル使いにもおすすめな「スポーツカジュアルモデル」まで、シーン別・用途にあった幅広いラインナップを取り揃えております。

ルールを守り、自分も守る。自分や大切な人が事故にあってから後悔する前に、最適なヘルメットをしっかり着用して、自転車ライフを安心安全に楽しんでください。

「SAFETY LABS」製品一覧はこちらから
→SAFETY LABS製品一覧ページ

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